UD-505-X
$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2021/9/18 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: block; /* 注釈を表示したい時はblockに */ } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } .item_spec table { table-layout: auto; } .item_spec table tr td { width: 30%; } .spec_list_s { width: 85%; margin: 0 5.5% 30px; } @media screen and (max-width: 769px) { .spec_list_s { width: 100%; margin: 0; } } TEAC UD-505-X UD-505-X は、A4サイズのコンパクトな筐体に、長年培われてきたティアックのオーディオ設計ノウハウと、ハイエンドオーディオの設計思想を凝縮させたデュアルモノーラル USB DAC/フルバランス・ヘッドホンアンプです。ステレオ信号をよりピュアな状態で処理するデュアルモノーラル構成で、D/A コンバーター部は ESSTechnology ES9038Q2M を左右に 1 基ずつ搭載。各々の DAC をモノラルモードで使用することにより高S/N 値を獲得し、DSD 22.5MHz や PCM 768kHz/32bit のネイティブ再生も可能としました。音質の要とも言えるアナログ処理部には、従来の『TEAC-HCLD』をさらにブラッシュアップした『TEAC-HCLD2』を 4 回路搭載。バランス出力時にはフルバランス駆動、アンバランス出力時には4回路を使ったパラレル駆動により、更に音楽の表現力をアップしました。新たに採用したダイヤモンドバッファ回路によるヘッドホン出力は、2基の 6.3mm 標準端子に加え、4.4mm 5 極端子を採用し、1 本のプラグでバランス接続やアクティブ・グランド接続を可能としました。ハイレゾ品質相当のワイヤレス再生が可能な LDAC™をはじめ、Qualcomm® aptX™ HD や AAC, SBC など多彩なコーデックに対応した Bluetooth®レシーバー機能も搭載。スマートホンからのワイヤレス再生でも、ハイスペック DAC による高品位な音質をカジュアルにお楽しみいただけます。UD-505-X は、次世代のハイレゾ音源に対応した小型ハイスペックな USB DAC / ヘッドホンアンプです。 最大 DSD 22.5MHz、PCM 768kHz/32bit に対応した高性能 DAC を採用 デジタルオーディオの要である DAC チップにはハイエンド・オーディオ・マーケットで定評のある ESSTechnology の ES9038Q2M SABRE32 Reference DAC を左右に1 基ずつ搭載しました。ESS 独自技術の 32-bit HyperStream Ⅱ DAC architecture と Time Domain Jitter Eliminator により、優れたダイナミックレンジとリニアリティの向上を実現し、動特性に優れたより正確でクリアなオーディオ再生が可能になりました。 フルバランス伝送に対応し、新たな進化を遂げたデュアルモノーラル構成 電源トランスから、電源回路、D/A コンバーター部、アナログ出力段に至るまで一貫したデュアルモノーラル構成の贅沢な回路を採用しました。安定した電流供給能力が特長のトロイダルコア電源トランスや高性能 D/Aコンバーターをはじめ、それぞれのチャンネルがモノーラルで完結する回路を 2 系統持つデュアルモノーラル構成は L/R 信号によるお互いの干渉を防ぎ、音場感や立体感など豊かな音楽表現を実現します。また、L/R それぞれのアナログ出力信号を D/A 変換後から最終出力段までフルバランス伝送することで、S/Nの向上やダイナミックレンジの拡大に大きく寄与。よりピュアな状態でハイレゾ音源の持つ空気感を余すことなく伝えます。 ハイレゾ相当の高音質なワイヤレス再生が可能な Bluetooth®レシーバー部 ハイレゾ相当(96kHz/24bit)の音質でオーディオデータを通信できる LDAC™コーデックに加え、48kHz/24bit で通信が可能な Qualcomm® aptX™ HD にも対応。もちろん AAC や Qualcomm® aptX™、SBC といった汎用性の高いコーデックにも対応しており、スマートホンや DAP(Digital Audio Player)から高音質ワイヤレス再生をカジュアルにお楽しみ頂けます。 44.1kHz 系と 48kHz 系の内部クロックに加え、10MHz の外部クロック入力に対応 USB オーディオ再生時には、不安定でノイズの多いパソコン側のクロックと同期させず、UD-505-X 内部の高精度水晶発振器が作り出すクロックと同期して PCM や DSD データの転送を制御する USB アシンクロナス転送方式に対応。内部のクロックには 44.1kHz 系と 48kHz 系の 2 種類の専用クロックを搭載しており、低位相雑音が特長のオーディオグレード高精度水晶発振器をそれぞれ整数倍の入力信号に対して適用することで、音質に与えるジッターの影響を大幅に抑えて原音を忠実に再現します。さらに、外部マスタークロック信号と同期をさせることが可能な 10MHz 外部クロック入力にも対応。TEAC「CG-10M」と同期させることにより、更に高品位な音楽再生へのグレードアップが可能となります。 最大 PCM384kHz/32bit、最大 DSD24.5MHz に対応したアップコンバート機能 デジタルオーディオ信号を滑らかに補完するフルエンシーアルゴリズムを用いた『RDOT-NEO』(RefinedDigital Output Technology NEO)により、PCM デジタル信号を最大 384kHz/32bit や最大 DSD24.5MHz までアップコンバートする機能を搭載しました。いつも聴いている音楽もアップコンバート機能を使うことで音質の変化をお楽しみ頂けます。 4種類の転送モードによる音質の変化を楽しめる USB 伝送技術「Bulk Pet」 USB ケーブルでハイレゾ音源の膨大なデジタルデータを送る場合、従来のアイソクロナス転送では送信側のパソコンと受信側の USB DAC の双方に処理負荷の大きなムラが発生し、音途切れなどの問題が発生する可能性がありましたが、この USB 伝送技術「Bulk Pet」により一定のデータ量をコンスタントに転送するため、双方の処理にかかる負荷を平均化することにより安定したデータ転送が実現しました。パソコンの負荷状態が変わることで音質も変化するため、あらかじめ設定された 4 種類の転送モードからお好みの音質を選ぶことも可能です。 7 種類の PCM デジタルフィルター 7 種類の PCM デジタルフィルターを装備。入力するファイル形式や音楽のタイプに合わせて最適なフィルターを選択することが可能です。付属リモコンを使うとワンタッチでフィルターを切り替えることができ、それぞれのフィルターが持つ微妙な音のニュアンスの違いを簡単にお楽しみいただけます。また 7 種類のフィルターの他にフィルターOFF モードも選択することが可能です。 左右独立した大容量トロイダルコア電源トランス 安定した電流を供給する大容量トロイダルコア電源トランスを左右チャンネル専用に各1 基ずつ搭載。ここでもデュアルモノーラル設計を貫き、それぞれのチャンネルに他方の信号処理にかかる消費電流の変化による影響を受けることなく安定した電流供給を可能にしています。 ブラッシュアップされた電流伝送強化型出力バッファーアンプ『TEAC-HCLD2』回路 アナログ出力回路にとって重要な電流伝送能力を高める電流伝送強化型バッファーアンプ『TEAC-HCLD 回路』(HCLD: High Current Line Driver)をさらに改良した『TEAC-HCLD 2』回路を搭載しました。新たに電流伝送能力の非常に高いラインバッファーアンプ IC を採用し、片チャンネルあたり正負 2 回路構成とすることで、バランス出力の場合はディファレンシャル(差動)、アンバランス出力の場合はパラレル(並列)で駆動。電流供給能力を高めることで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝えることが可能となります。 4 回路構成の高精度ボリューム『TEAC-QVCS』を新たに採用したプリアンプ回路 ボリューム回路には、左右・正負(L+、L-、R+、R-)に独立した 4 回路構成の可変ゲインアンプ型電子ボリュームを使った『TEAC-QVCS』(Quad Volume Control System)を採用。フロントパネルに取り付けられた可変抵抗を用いた従来のボリュームコントロールではなく、エンコーダーによりコントロールされる可変ゲインアンプ型アナログボリュームを基板のオーディオ信号経路上に配置することで、配線の引き回しによるノイズの問題を排除しました。また、この『TEAC-QVCS』では、0.5dB ずつでの音量調節が可能となり、お使いのオーディオシステムやヘッドホンに合わせて最適なボリュームを設定が可能です。 ヘッドホンのさらなる可能性を引き出すヘッドホンアンプ部 ●バランス駆動型ヘッドホン対応のヘッドホンアンプ 左右各チャンネル 4 基ずつの出力トランジスタによって構成された『TEAC-HCLD2回路』をヘッドホン出力にも使用することでバランス駆動に対応。600Ω のハイインピーダンス型ヘッドホンをはじめ、様々なタイプのヘッドホンのポテンシャルを引き出すことが可能となります。 ●4.4mm 5極端子「Pentaconn」※を採用 フロント側にはバランス接続が可能な2基の 3 極式 TRS ジャック(6.3mm ステレオ標準ジャック)によるヘッドホン出力端子に加え、1 本のプラグでステレオ・バランス接続を実現する 4.4mm 5 極端子を 1 基装備。従来の TRS ジャック側では、バランス駆動型ヘッドホンを接続できるだけでなく、通常のヘッドホンを 2 台まで接続できるアンバランス駆動、さらには無音時における静寂性の向上や繊細な音の表現に有効なアクティブ・グランド駆動など 3 種類の駆動方式による音の違いをお楽しみ頂ける回路構成としました。 ●新しいヘッドホン駆動方式の提案:アクティブ・グランド駆動 アクティブ・グランド方式は、COLD 側をアンプ回路によって強制的に 0V にする駆動方式です。通常のグランド接続よりも理想的なグランドを得られるだけでなく、電源から来るハムノイズの影響を抑える効果に加え、ノイズフロアが下がることで静粛性が増し、アーティストの息遣いや音のテクスチャーをより間近に感じられ る効果も期待できます。 制振性と高級感を両立するフルメタル筐体、デスクトップに設置できる A4 サイズ 筐体のすべてを外来ノイズに強い金属パネルで構成することで、パソコンなどから発せされる電磁ノイズの侵入を抑制。オーディオ機器にとって厳しい環境下でもノイズの少ないクリーンな内部環境を実現しました。さらに、金属製シャーシを両サイドから包み込む 8mm 厚のアルミパネルにより、ねじれや歪みを防いで強固で安定した筐体を実現しました。また、A4 サイズ(天面)の筐体※は机の上やサイドボードなどのわずかなスペースにも設置が可能です。 ※ 端子部やつまみなどの突起部は除く。 シンメトリーに配置された XLR 出力および RCA 出力端子 リア側の出力端子は金メッキ処理が施された XLR 端子によるアナログ・バランス出力のほか、RCA ピン端子によるアンバランス出力を最短の信号経路になるようシンメトリーに配置。大径の RCA ピンプラグも接続できるよう左右のピン端子のピッチを広く取るなど、ハイエンド機との接続も十分に考慮された設計です。デジタル入力はリア側 3 系統(USBx1、同軸x1、光x1)、フロント側 1 系統(同軸/光兼用端子 x 1)を装備。同軸、および光デジタル入力は PCM 192kHz/24bit をはじめ、DoP 方式による DSD 2.8MHz などのハイレゾ音源の入力にも対応しています。フロント側のデジタル入力は同軸ミニと光ミニ兼用で、デジタル出力が可能な DAP(Digital Audio Player)と簡単に接続することが可能です。 新設計のストレスレス・フット(Stressless Foot)採用 床面のわずかな歪みにも影響されることなく安定した設置を可能にする、新開発のオリジナル 3 点支持フット「Stressless Foot」を採用。従来型とは異なり、フットをシャーシに固定せず半固定状態にして自由に振動させることで、より自然な音の響きを得る、というコンセプトに基づいて開発されました。削り出し??スチール製のフットは、しっかり固定されることなく底面にぶら下がる状態で装着されており、従来型のピンポイントスパイクフットのような定位感がありながら、より自然で豊かな響きを実現しています。 セミフローティングトップパネル 新たにトップパネルにセミフローティングトップパネルを採用。トップパネルをネジでシャーシに締め付けず、サイドパネルのみで挟み込んだ半固定状態にすることで、開放感に優れた音を実現しました。 Windows※と Mac 両方での DSD 22.5MHz 再生に対応した『TEAC HR Audio Player』を無償提供 DSD 22.5MHz や PCM 768kHz/32bit といった次世代のハイレゾ音源を簡単にWindows や Macintosh パソコンから再生できる無料の専用ソフトウエアをご利用いただけます。ソフトウエアを立ち上げて USB ケーブルで接続した NT-505-X を選択するだけで、確実に最良の条件でデジタルオーディオデータを転送。専用ソフトウエアだからこそ「USB DAC を認識しているが音が出ない」、「音は出るがダウンコンバートされている」などといった USB オーディオ設定時におけるトラブルの心配がありません。 ※Windows の場合はあらかじめドライバーのインストールが必要になります。 特長一覧 ● DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bit のハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応 USB-DAC 機能 ● ESS Technology 製 D/A コンバーターES9038Q2M を左右に 1 基ずつ搭載 ● 44.1kHz 系/48kHz 系専用のデュアルクロック搭載 ● 7 種類の PCM デジタルフィルター ● 最大 DSD 24.5MHz、PCM 384kHz/32bit へのアップコンバート機能 ● 10MHz 外部クロック入力に対応 ● LDAC™、Qualcomm® aptX™ HD、aptX™、AAC、SBC コーデック対応 Bluetooth®レシーバー機能 ● 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路『TEAC-HCLD2 回路』 ● デュアルモノーラル設計 ● 左右専用トロイダルコア電源トランス ●『TEAC-QVCS』クアッドボリュームコントロール回路 ● バランス、アンバランス、アクティブ・グランド駆動対応 デュアル 6.3mm 標準ヘッドホン端子 ● バランス、アクティブ・グランド駆動対応 4.4mm 5 極ヘッドホン端子「Pentaconn」(※1) ● ディマー付きフルドット OLED ディスプレー ● より自然で豊かな響きを表現する新開発 3 点支持“Stressless Foot”採用 ● 音に開放感を与えるセミフローティングトップパネル ● 4種類の転送モードによる音質の変化を楽しめる USB 伝送技術「Bulk Pet」(※2) ● DSD 22.5MHz、PCM 768kHz/32bit 対応ハイレゾ音楽再生ソフト「TEAC HR Audio Player」無償提供 (Windows、Macintosh に対応) ● RoHS 対応 ※1「Pentaconn」は株式会社日本ディックスの登録商標です。(JEITA 規格 RC-8141C に準拠) ※2「Bulk Pet」はインターフェイス株式会社の登録商標です。 製品仕様 ■ 対応フォーマット USB 入力/ PCM 16 / 24 / 32bit 44.1k / 48k / 88.2k / 96k / 176.4k / 192k / 352.8k / 384k / 705.6k / 768kHz USB 入力/ DSD 2.8M / 5.6M / 11.2M / 22.5MHz 同軸デジタル入力 / PCM 16 / 24bit 同軸デジタル入力 / DSD 2.8MHz(176.4kHz/24bit DoP 伝送で対応) 光デジタル入力 / PCM 16 / 24bit 32k / 44.1k / 48k / 88.2k / 96k / 176.4k / 192kHz 光デジタル入力 / DSD 2.8MHz(176.4kHz/24bit DoP 伝送で対応) ■ DAC 部 USB DAC ESS Technology 社製 D/A コンバーター ES9038Q2M x 2 アップコンバート(最大) PCM384kHz/32bit または DSD 24.5MHz デジタルフィルター/PCM フィルター Linear phase fast roll-off / Linear phase slow roll-off / Minimum phase fast roll-off /Minimum phase slow roll-off / Apodizing fast roll-off / Hybrid fast roll-off / Brickwall / OFF ■ オーディオ入力 USB USB B 端子 USB2.0, アシンクロナスモード転送 / バルク転送 専用再生ソフトウエア TEAC HR Audio Player(Windows, Macintosh) 同軸デジタル(リア) RCA ピン端子 x 1(金メッキ) 入力レベル 0.5Vp-p 入力インピーダンス 75Ω 光デジタル(リア) 角形光デジタル端子(TOS) x 1 入力レベル –24.0 to –14.5dBm peak 同軸デジタル(フロント) 3.5mm ミニ端子※ x 1(光デジタル入力と兼用、自動検出) 入力レベル 0.5Vp-p 入力インピーダンス 75Ω※付属の RCA-ミニプラグ変換ケーブルを使用することで、通常の同軸デジタル出力(RCA ピン端子)と接続可能 光デジタル(フロント) 光ミニ端子 x 1(同軸デジタル入力と兼用、自動検出) 入力レベル –24.0 to –14.5dBm peak アナログ(リア) RCA ピン端子 x 1 系統(金メッキ) 入力インピーダンス 24kΩ 入力感度 130mV Bluetooth®バージョン 4.2 出力クラス Class2 (到達距離約 10m) 対応コーデック A2DP, AVRCP A2DP コンテンツ保護 SCMS-T 対応プロファイル LDAC™, Qualcomm® aptX™ HD, aptX™, AAC, SBC ペアリング記憶台数 最大 8 台まで ■ オーディオ出力 XLR バランス XLR 端子 x 1 系統(金メッキ) 出力レベル設定 固定(0dB)、固定(+6dB)、可変、出力オフを選択可能 最大出力レベル 2.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ 負荷時、固定 0dB 設定時) 4.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ 負荷時、固定 +6dB 設定時) 12.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ 負荷時、可変設定時) 対応インピーダンス 188Ω RCA アンバランス RCA ピン端子 x 1 系統(金メッキ) 出力レベル設定 固定(0dB)、固定(+6dB)、可変、出力オフを選択可能 最大出力レベル 2.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ 負荷時、固定 0dB 設定時) 4.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ 負荷時、固定 +6dB 設定時) 6.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ 負荷時、可変設定時) 対応インピーダンス 150Ω ■ ヘッドホン出力 端子 3.5mm 4 極ミニジャック x 1(金メッキ) 端子極性 Tip: L+, Ring1: R+, Ring3: L–, Sleeve: R– 最大出力 500mW+500mW (32Ω 負荷時) 対応インピーダンス 16~600Ω ■ クロック部 内部クロック/形式 水晶発振器 クロック搭載数 2 基(44.1kHz 系、48kHz 系) 外部クロック入力/端子 BNC 端子(金メッキ) 入力周波数 10MHz 入力インピーダンス 50Ω 入力レベル 矩形波:TTL レベル相当 サイン波:0.5~1.0Vrms ■ オーディオ性能 ???波数特性 5Hz~80,000Hz(+1/–5dB、PCM 192kHz 入力、RCA 出力、DF=on) 全高調波歪率 0.0015%以下(PCM 192kHz 入力、RCA 出力、DF=on) S/N 比 110dB 以上(A-Weight、PCM 192kHz 入力、RCA 出力、DF=on) ■ ドライバー対応 OS Windows Windows10 Windows 8.1 (32bit 版、64bit 版) Windows 8 (32bit 版、64bit 版) Windows 7 (32bit 版、64bit 版) Macintosh Big Sur (macOS 11.0) Catalina (macOS 10.15) Mojave (macOS 10.14) High Sierra(macOS 10.13) Sierra (macOS 10.12) El Capitan (OS X 10.11) Yosemite (OS X 10.10) ■ 総合 電源 AC 100V, 50/60Hz 消費電力 18 W(スタンバイ時:0.3W) 最大外形(W x H x D) 290 x 84.5 x 248.7 mm(突起部を含む) 質量 4.1.kg 付属品 電源コード、RCA-ミニプラグ変換ケーブル、リモコン(RC-1330)、リモコン用単 4 形乾電池 x 2、フット用クッション x 3、取扱説明書(保証書付)
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