✦ Verified product
HS1790TI 【HS1790TI-SLV】
JPY 108,880.00
e☆イヤホン
Verified independent store
→
$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2022/6/24 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left;
/* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: none; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } Acoustune 定番の HS シリーズイヤホンが HS1700 シリーズへと進化。 第 2 世代ミリンクスコンポジットドライバー&チタンチャンバー搭載イヤホン Acoustune HS1790TI 『HS1790TI』は枯山水をイメージした切削痕の加工が施された切削アルミハウジングに、チタン製の薄膜ドーム加工がなされた「第 2 世代ミリンクスコンポジットドライバー」が格納されたチタン製チャンバーボディを搭載。全帯域での圧倒的な表現力が魅力の製品で、HS1300SSやHS2000MX SHO -笙- で採用された次世代デザインによるフィット感の向上など多方面から大幅な改善がなされています。 HS1750CU 製品概要 医療グレードのポリマーバイオマテリアル「ミリンクス」を振動板に採用することで、従来のダイナミック型ドライバーを凌駕する高解像度と豊かなサウンドステージを可能にする独自技術「ミリンクスドライバー」。『HS1790TI』は、HS1695TIやHS1697TIといったミリンクスドライバーに薄膜チタンドームを組み合わせた「ミリンクスコンポジットドライバー」に、HS1300SSやHS2000MX SHO -笙- の開発で得られた技術と知見を活かしリファインした、「第 2 世代ミリンクスコンポジットドライバー」を搭載。 また、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造によって、音響部分と機構部分の相互干渉を低下させることにより音質劣化を抑制するモジュラーメタルボディという特徴はそのままに、HS2000MX SHO -笙- やHS1300SS以降の次世代デザインアイデンティティを採用。音響特性、外観、フィット感などあらゆる面で進化した製品になっています。 次世代のAcoustuneデザインアイデンティティーを採用 『HS1790TI』ではHS1300SSから始まりHS2000MX SHO -笙- でも採用された次世代のAcoustuneのデザインアイデンティティを採用。各寸法の最適化と人間工学を考慮した更なるハウジング形状の改良によるフィッティング性能を向上させました。 新デザインアイデンティティでは、より装着性の高い形状を金属塊感を強調した面構成と高いバランスでデザインに落とし込みました。 枯山水を取り入れた鱗加工仕上げ HS1700シリーズの中でも特に『HS1790TI』のアウターハウジングの仕上げには日本庭園の枯山水を意識した鱗加工を施し工業的なデザインの中に調和を持たせた仕上げを実現しました。この仕上げを実現するためにCAMにて精密なパスワークを設計し、1μm単位で管理された工作機械で精密に加工しています 第 2 世代ミリンクスコンポジットドライバー搭載 「ミリンクスコンポジットドライバーとは」医療用合成基材であるミリンクスを薄膜成型した振動板と、極薄膜加工した金属ドームを組み合わせる複合膜構成のダイナミックドライバーです。ミリンクス振動板の柔軟性を生かし、要所であるドーム部には高剛性の素材を使うことで、共振を防ぐという設計思想になります。我々は「HS1695TI」、「HS1697TI」でミリンクス振動板にチタン製の薄膜ドームを採用し市場へアプローチしました。 更なる最適解を目指したHS2000MX SHO -笙- では、これまでに量産性が困難であった材料およびプロセスに対して積極的に取り組み一定の成果を得ました。 『HS1790TI』」では市場で好評であったHS1695TI / HS1697TIのサウンドを踏襲しながらこの時に得られた知見を反映してファインチューニングを行っています。 モジュラーメタルボディ & チタンチャンバー 本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。 『HS1790TI』では、それぞれCNCで高精度に切削された、音響チャンバー部にチタン、機構ハウジング部にアルミニウムを採用しています。チタンチャンバーはアルミやステンレスより高い硬度の為、共振抑制効果が向上し、ドライバーのレスポンスも改善。全域にわたる圧倒的な表現力と広い音場を実現しています。 特にチャンバー部は音質向上を目指す中で、音響空間確保の為に非常に薄く金属加工する必要がありましたが、その強度維持の為にデザイン性も兼ねてリブ形状を追加するなどの改善がなされています。 Pentaconn Ear コネクター採用 (株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCX コネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。 また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。 8 芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」 『HS1790TI』には、HS1600シリーズで採用された、Acoustuneイヤホンの標準となるハイブリッドケーブル「ARC51」を継続して採用。導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブルです。 シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル( 3 重シールド / 2 重ツイスト)を8芯構成にしたケーブルは、被覆に長年ケーブルに携わったエンジニアが制振性能に拘って選定した日本製のPVCを使用。これにより外部からの振動を防ぎ、タッチノイズを抑制します。 L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。 高いフィッティングと音響を実現する「AEX07」イヤーピースとキャリングケースが付属 Acoustuneの次世代リファレンスとなり、イヤホン開発時のリファレンスとしても使用された「AEX07」全サイズ(XS/S/M/L/XL)をはじめ、フォームタイプの「AET02」の合計 2 種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィット感が得られます。 また、イヤホン本体を保護しつつ持ち運びを容易にする便利なキャリングケースも付属します。 製品仕様 ■ スペック ドライバー構成 タイプ:ダイナミック型イヤホン(密閉型) ドライバーユニット:第 2 世代ミリンクスコンポジット Φ 10 mm ダイナミック型ドライバー インピーダンス 24Ω@1kHz 音圧感度 110 db @ 1 mW 再生周波数帯域 10 Hz~25 KHz ケーブル仕様 名称:ARC51 8 芯ハイブリッドケーブル Pentaconn Ear Φ 3.5 mm 3 極ステレオミニプラグ 仕様:シルバーコートOFC & 極細OFC( 3 重シールド、2重ツイスト 8 芯構造、黒シース) プラグ:3.5 mm 3 極 L字金メッキプラグ コネクター:Pentaconn Ear ケーブル長:約 1.2 m 本体重量 約 48 g(ケーブル含む) 付属品 ・イヤーピース AEX07 (XS/S/M/L/XL) ・AET02 (F) ・ケーブル ・アルミケース ・キャリーケース ・ケーブルクリップ ・ケーブルタイ チャンバー部素材 CNC切削チタニウム ハウジング部素材 CNC切削アルミ(アルマイト仕上げ) テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト