FALCON MAX
$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2023/12/29 Noble Audio 「FALCON MAX」、人気ワイヤレスイヤホンと比べてみた【ソニー、Bose、Apple、Technics】 Noble Audio 「FALCON MAX」、少しマニアックなワイヤレスイヤホンと比べてみた【fi nal、Astell&Kern、DEVIALET、HIFIMAN】 【新規格!MEMSドライバー搭載】FALCON MAXを深堀 『FALCON MAX』に合いそうなイヤーピースを5種類選んでみた! $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: none; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } “Wizard”ジョン・モールトンによる、⾳質ファースト思想は新たな領域へ。 最新技術を投⼊したFALCONシリーズ最新作 Noble Audio FALCON MAX 全てがNoble Audio史上初。 最高クラスの性能を誇るドライバー・SoC・コーデックの三位一体設計。 MEMSドライバーを採用したハイブリッド・ドライバー構成 Qualcommの現行最新世代SoC「QCC5171」 待望のLDAC、LE-Audioに対応 Noble Audio初採⽤となる xMEMS製「Cowell」MEMSドライバー FALCON MAXは、⾼域⽤に新たな⾳質体験を実現するxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバーに加えて、低域⽤に10mm径の⼤型複合素材ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッド構成を採⽤。MEMSドライバーはシリコンウエハーから切り出したシリコン振動板に電圧をかけることで発⾳させる厚電(ピエゾ)⽅式のスピーカードライバーです。材質の硬さや軽量さを活かすことで、特に⾼域の再⽣周波数帯域が広く、歪みが少ない点に特⻑があります。 製造誤差が少ないことから左右の位相特性も優れており、従来製品では難易度が⾼かった空間表現にも優れています。 また、リンギングが起きにくくインパルスレスポンスにも優れていることから、ドライバー固有の癖が少ないことでも注⽬されており、⾳響チューニングに新たな可能性をもたらすドライバーです。 10mm径複合素材ダイナミックドライバー「DualLayered LCP Driver」 FALCON MAXは、⾼域⽤に新たな⾳質体験を実現するxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバーに加えて、低域⽤に10mm径の⼤型複合素材ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッド構成を採⽤。ダイナミックドライバーにはスーパーエンジニアプラスチック由来のスピーカードライバー⽤材料として定評のある素材をハイブリッドで使⽤。⾼い耐熱性と強度、内部損失性をもつポリエーテルエーテルケトン(PEEK)とポリウレタン(PU)の複合素材層に、⾼い弾性率と内部損失性を持つ液晶ポリマー(LCP)をコーティングすることで振動板として理想的な特性を追求した、10mm径「Dual-Layered LCP Driver」を採⽤しています。 FALCON MAXは、⾼性能なダイナミックドライバーを採⽤することで、MEMSドライバーの⻑所を⽣かした設計です。 Qualcomm製SoC「QCC5171」を搭載 Bluetooth5.3とLE-Audioに対応 FALCON MAXは、従来製品に⽐べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電⼒を低減させた、最新世代のQualcomm製SoC「QCC5171」( Qualcomm S5 Sound Platform)を搭載。低遅延・⾼⾳質を実現する最新オーディオコーデックに対応するほか、FALCONシリーズ最⾼クラスの⾼い接続品質と⾼効率化を実現しています。 「低遅延」「LC3コーデック」「左右独⽴」「複数⼈でシェア」「ブロードキャスト」といった新機能を備えたBluetoothオーディオの新しい標準規格である「LE-Audio」規格にも対応します。 デュアルコア・240MHzで動作するQualcomm® Kalimba™ DSPオーディオプロセッサーを搭載するほか、デュアルコア・最⼤80MHzで動作し複数のタスクを同時に処理可能な32ビットCPUを搭載。プログラマブルなので将来的な機能拡張にも対応します。 もうオーディオコーデックで悩まない LDAC/aptX Adaptiveに両対応 FALCON MAXは、ハイレゾワイヤレス⾼⾳質コーデック「LDAC」にNoble Audio製品として初めて対応。LDACとaptX系コーデックの両⽅に正式対応する世界で初めての完全ワイヤレスイヤホンです(※1) 。 LDAC接続時は、24bit/96kHzまでのハイレゾ⾳源の再⽣に対応するほか、接続優先モード、⾳質優先モードにも対応します。通信状況に応じて⾃動的に最適な動作モードを選択する⾃動モードにも対応します(※2) 。 aptX Adaptive使⽤時には、24bit/96kHzまでのハイレゾ⾳源の再⽣に対応するほか、低遅延が要求されるコンテンツで⾃動的に遅延を抑えるLow Latencyモード、ロスレスコンテンツ再⽣時に可逆圧縮でのデータ転送が可能なLosslessモードにも対応します。 あらゆるコンテンツを⾼⾳質かつ、低遅延でお楽しみ頂けるのもFALCON MAXの特⻑です。 ※1 エミライ調べ。2023年12⽉18⽇時点 ※2 別途送信機側での対応、操作が必要です QualcommのSnapdragon Sound認証とJASのハイレゾワイヤレス認証に対応 FALCON MAXは、オーディオ体験の基本となる「⾳質」「ロバストネス(接続の安定性)」「低遅延」を向上させ、⾳楽再⽣はもちろん⾳声通話やゲー??ングサウンドなど全てを⾼品位化する、Qualcomm社の新たなオーディオプラットフォーム「 Qualcomm® Snapdragon Sound™ 」に対応します 。 また、24bit/96kHzのハイレゾ⾳源の再⽣に対応し、アンプ部およびスピーカー部が40kHz以上の再⽣に対応する所定の条件を満たしたワイヤレスオーディオ機器のみに付与される、⽇本オーディオ協会(JAS)のハイレゾオーディオワイヤレス認証に、 Noble Audio製品として初めて対応します。 リアルタイムでNC効果を最適化 第3世代「Adaptive ANC」に対応 FALCON MAXに搭載されたアクティブノイズキャンセリング機能は、ユーザーの⾝体の動きや周囲の環境に応じてリアルタイムでNC効果を動的に変化させ快適性や⾳質を向上させる、第3世代「Adaptive ANC」を採⽤。 外⾳を効果的に取り込むフィードフォワード⽤マイクとイヤホン装着時の外⽿道の反響を取り込むフィードバック⽤マイクを組み合わせたハイブリッド⽅式により、⾃然なノイズ抑制が可能で、⻑時間の利⽤に適した⾳の抑圧感の少なさが特⻑です。 また、“Wizard”ジョン・モールトンによって、ANC有効時、ヒアスルー有効時、ANC無効時と、帯域バランスの変化を極⼒抑えたチューニングも特⻑です。 ⾃然な外⾳取り込みへ 「Full-band ambient mode」搭載 Noble Audio製品史上最⾼レベルの外⾳取り込み品質を⽬指して、FALCON MAXは「Full-band ambient mode」を搭載。従来製品よりも広帯域で外⾳取り込みをすることで、周囲の⾳がより聞き取りやすくなりました。 FALCON MAXなら、周囲の状況の確認や声の聞き取りなどでイヤホンをつけながらでも、快適に⾳楽を楽しむことができます。 ⾼い密閉度でノイズをアイソレーション コーティング加⼯ウレタン製イヤーピース FALCON MAXに付属する伸縮性のあるウレタン製イヤーピース(S/M/Lサイズ)は、お客様⼀⼈ひとりの⽿⽳の中で適切にフィット。 これにより、脱落を防ぐとともに、⾼い遮⾳性と密閉度を保つことができ、周囲の騒⾳を物理的に抑えます。Adaptive ANCと併⽤することで、⼩さな⾳量でもしっかりと⾳楽に没頭することができます。 また、イヤーピース表⾯にはコーティング加⼯が施されており、ウレタン製イヤーピースにありがちな⾼域の籠りを低減。MEMSドライバーの性能を⼗分に発揮させます。 抜群の接続安定性を実現 High Precision Connect Technology 4 接続安定性の⾼さで定評のあるFALCONシリーズですが、FALCON MAXは、安定の接続品質に変わりはありません。 Qualcomm製最新世代SoC「QCC5171」に加え、内蔵アンテナの位置を最適化することで⾼い接続安定性を誇るテクノロジー「High Precision Connect Technology」も第4世代へ進化を遂げています。 ⾳楽が途切れてしまうことの煩わしさとはサヨウナラ。いつでも、どこでもいい⾳をお楽しみください。 左右イヤホンのバッテリー⽚減りを防⽌TrueWireless™ Mirroring対応 FALCON MAXは、左右のイヤホンへそれぞれデータを伝送する「TrueWireless Mirroring」テクノロジーに対応。 左右で⼀つのBluetoothアドレスを共有するので、ペアリングをする時には接続元デバイスには1つの接続先として表⽰され、イヤホンの左右を意識する必要はありません。⼀度ペアリングするだけで左右のどちらでもお使いいただけます。 また、左右イヤホンのロールスワッピング機能にも対応し、バッテリーの⽚減りを防⽌。あらゆるスマートフォン・タブレットに対応しています。 パーソナルユースからビジネスユースまでマルチポイント・マルチペアリングに対応 複数のBluetooth機器を登録できるマルチペアリング、さらには複数デバイスとの同時接続に対応するマルチポイントにも対応(最⼤2台まで)。あらゆるシーンでシームレスにFALCON MAXをお使いいただくことが可能で、従来のFALCONシリーズに⽐べて格段に使いやすさが向上しました。 ⾳楽はもちろん、通話品質も“いい⾳” aptX Voiceに対応 FALCON MAXが対応している⾳声通話⽤のBluetoothコーデック「aptX Voice」は、32kHzの⾳声通話品質を提供することで⾳声通話体験を向上させ、お客様が⾮常にクリアな⾳声通話を体験できるように設計されています。 近年増えつつあるビジネスシーンでのワイヤレスイヤホンの利⽤も、 FALCON MAXならクリアな通話品質で相⼿も⾃分もストレスなく声を綺麗に聞き取ることができます。 ワークアウト時の汗や⽔濡れを気にせず使える、防塵・防⽔設計(IP54) FALCON MAXは、国際規格基準で「あらゆる⽅向からの⽔の⾶まつを受けても有害な影響を受けない」、IP54対応。⾬の⽇の⽔はねや、スポーツの際に汗をかいても、故障の⼼配なくお使い頂けます。 ワイヤレス充電に対応 4回充電可能なバッテリー搭載充電ケース。 専⽤アプリでさらに便利に FALCON MAXを⾃由にカスタマイズ 専用アプリ「Noble FALCON MAX」 Google Play及びApp Storeよりダウンロード可能 製品仕様 ■ スペック ドライバー構成 ハイブリッド型(MEMS+DD) ドライバー詳細 xMEMS製 Cowell MEMS Driver 1基 10mm径 Dual-Layered LCP Driver 1基 再⽣周波数帯域 20Hz – 48kHz SoC QCC5171 接続⽅式 Bluetooth Bluetooth仕様 Ver.5.3 Bluetoothプロファイル A2DP, AVRCP, HSP, HFP マルチポイント 対応(2台まで同時接続) マルチペアリング 対応 ⽚⽿使⽤ 対応 対応コーデック SBC,AAC,aptX,aptX Adaptive(24/96, Lossless, Low Latency),LDAC(330kbps,660kbps,990kbps,Adaptive),LC3(LE-Audio時) BLE(Bluetooth Low Energy) 対応 連続再⽣時間 ANC OFF+⾳量60%時=約5.5時間 ANC ON+⾳量60%時=約4.5時間 充電時間 ケース=約2時間以下(USB充電時)、約4時間以下(ワイヤレス充電時) イヤホン本体=約1.5時間 通話機能 有(aptX Voice、通話時cVcノイズキャンセリング対応) ⾳質調整機能 有(10BAND EQ) アクティブノイズキャンセリング 有(適応型) TrueWireless™ Mirroring 有 外⾳取り込み機能 有(適応型) ⾃動電源ON/OFF機能 有 防⽔機能(イヤホン本体) 有(IP54) 無線充電機能(充電ケース) 有 低遅延(ゲーミング)モード 有(マルチポイントOFF時) バッテリー容量 イヤホン本体 約50mAh 充電ケース 約600mAh イヤホン本体重量 約5.5g/個 充電ケース重量(イヤホンを含まず) 約39.5g 付属品 充電ケース ポーチ イヤーピース(メモリーフォーム:S/M/L) 充電⽤USBケーブル クイックスタートガイド メーカーからの注釈・補足文(文の数に応じて下に増やす)
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