✦ Verified product
レゾナンス・チップ・ピエール
JPY 2,200.00
e☆イヤホン
Verified independent store
→
$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2020年4月中旬 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview_b { text-align: left
; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_spec .attention_list { display: none; /* 注釈を表示したい時はblockに */ list-style: none; } ピエール中野氏プロデュースによる制振アクセサリー レゾナンス・チップ・ピエール 1998年の発売からロングセラーを続ける、制振アクセサリーの定番アイテム “レゾナンス・チップ” シリーズ。 その最新作を、ピエール中野氏が音決めを含めて全面プロデュース。 イヤホン/ヘッドホンの音質向上に特化した、ポータブル・オーディオ専用仕様の “レゾナンス・チップ・ピエール” が誕生しました。 イヤホン/ヘッドホンに貼るだけで音質向上 レゾナンス・チップ・ピエール (通称: ピチップ) の使い方は、貼るだけ簡単です。ピチップ裏面の粘着部の剥離紙を剥がし、イヤホンやヘッドホンなどの音質向上したいアイテムに貼ってください。 イヤホン/ヘッドホン本体に発生する音楽に不要な微振動を、ピチップが逃がすように制振することで、より音楽が活き活きと鳴り出す音質向上効果が得られます。 ※ピチップの貼り付けは自己責任で行ってください。ピチップ貼り付けで生じた故障や破損、傷、塗装の剥がれなどの問題は、すべてイヤホン/ヘッドホン本体のメーカー保証対象外になります。 弊社でも、ピチップ使用に関して生ずる損害・クレームには一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 他のレゾナンス・チップ・シリーズと異なる、ピチップだけの特徴 ピエール中野氏による音決め監修に加え、氏のロゴ “バイブスくん” をチップ表面に刻印。 イヤホン/ヘッドホンに特化したポータブル・オーディオ専用の制振モードを採用することで、従来のレゾナンス・チップ・ゴールドより優れた音質向上効果を実現しました。 なぜこんな小さな物体を取り付けるだけで、音質向上できるのか? 1998年から20年以上続くレゾナンス・チップ・シリーズの技術は、オーディオ市場だけでなく、音楽制作現場の音質向上にも欠かせないアイテムへと成長しました。 グラミー賞受賞アルバムや、数々のミリオンセラー作品にも活用されています。 「小さなチップを貼るだけで音が良くなる」というと、まるで魔法のように思われるかもしれませんが、その正体は“音質チューニング用動吸振器”です。 高層ビルの風揺れ対策にも応用される動吸振器という振動制御技術を小型化し、音質向上アイテムへ対応させています。 制振対象(m1+k1)に対して、付加振動=動吸振器(m2+k2)を取り付けることで、制振対象と動吸振器の共振振動数が同調し、共振振動数付近で制振します。 オーディオ機器で発生している音質変化を引き起こす不要振動は、手で触れても感知できないほどの小さなものと考えられます。 音質を劣化させる要因が小さな振動ならば、動吸振器(m2+k2)に大きな質量とバネは必要ありません。逆に不要振動に対して狙った振動モードで作用させるためには、小さな動吸振器でなければなりません。 これが小さな物体であるレゾナンス・チップが、貼るだけで音を変化させることのできる概念です。 無線イヤホンにピチップを使用する場合の注意点 無線イヤホンの場合、ピチップを貼った状態で充電ケースへ収まることが必須条件です。 無線イヤホンの本体にピッチップを貼る場所があったとしても、充電ケースの蓋が閉まらなければ日常運用に支障があります。 写真の例のように、ピチップ付きで蓋が閉まればOKです。 例えば、充電ケースの上蓋内側がイヤホン本体の形状に合わせて綺麗にくり抜いてあるタイプの無線イヤホンの場合、ピチップを貼ると上蓋が閉まらなくなりますので、残念ながらピチップは適応できません。ご注意ください。 ピチップの粘着部について 貼り付け後にピチップを剥がすと、粘着力が低下してピチップは使えなくなります。 粘着力が低下した段階で、ピチップの製品寿命とお考えください。 粘着部のみの販売、および粘着部の復旧再生は行っておりません。どうぞご了承ください。 ピチップは、微妙な振動コントロールで音質を変化させています。 粘着部を他の両面テープへ交換したり、金属部だけを貼り付けたりしても、良質な音質向上は得られません。 < ピエール中野氏 コメント > RECエンジニアやピュアオーディオ界隈では当然のように使ってる人が多く、その効果は長年の販売実績と信頼によって証明されているレゾナンスチップ。 レゾナンスチップは制振によって音質を変化させる。動吸振器の仕組みだ。振り子の原理で振動を繊細にコントロールする。 ちょっと難しく聞こえるかもしれないけど、頑張って最後まで読んで欲しい。前提としてスピーカーもイヤホンも、振動によって音を鳴らす仕組みだ。 わかりやすく振動が音に与える影響について説明すると、お風呂場で声を出すのと、布団の中で声を出す違いはイメージしやすいだろう。 両手を叩いたときにくっつけたままにするか、すぐに離すかでも音の変化がある。 また、その離すタイミングで良い手拍子の音を作れる。これも振動をコントロールして音を変化させているということ。 チップを貼っただけで音質を変えるなんてオカルトだと揶揄される事もあり、最初は正直どんな仕組みかわからず、RECエンジニアにオススメされるがままAVIOT TE-BD21f-pnk(通称:ピヤホン)に装着してみたのが始まりだった。 実際に試してみると、明らかに音が変わった。解像度が上がり、低域が整って、情報量がグッと上がる。 これは感動体験だと思い、もしポータブルオーディオ用のレゾナンスチップがあったら、凄い事になるだろうと、レクストに頼んで開発してもらう事になった。 何種類か試して、意見交換を重ねる。そして、レクストの持つ技術を惜しみなく投入した大傑作と言えるチップの開発に成功。 早速ピヤホンに貼って聴いてみたところ、解像度の向上、全帯域の音質整理、情報量の増加、そして、何より高域が澄み渡る美しい音を奏でるようになった。 有線ピヤホンでも同様の効果が得られた。イヤホンの特性によってその変化も様々なので、いろんなイヤホンで試したくなる。 まさにポータブルオーディオ専用設計の特別なレゾナンスチップ。正式名称は 『レゾナンス・チップ・ピエール』 で、通称は 『ピチップ』 に。 ぜひこの感動を体験してみてください。 音楽が、ポータブルオーディオが、もっと好きになります。