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モード全盛期 圧巻風格1980s デッドストック AUSTRIA製 CHRISTIAN DIOR ディオール ラージBLACKフロント ウェリントン GOLD HOUNDTOOTH型押テンプル ビンテージ ヴィンテージ 眼鏡 メガネ 【a8109】
JPY 60,500.00
THE CLOCKWORKER
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1966年からアイウェア業界に参入し各年代ごとに常にシーンを驚かし業界をリードし続けてきた、ヴィンテージアイウェアの世界でも重要な存在であるオールド期のCHRISTIAN DIORのアイウェアから、日本国内ではあまり出回っていないような当時のオールドディオールのアイウェアラインでも、今の感覚でリアルにカッコ良いと思えるモードファッション全盛期の頃の圧巻の風格
と重厚なオーラ漂う1980年代オーストリア製のラージBLACKフロントウェリントンサングラスがデッドストックで入荷しました。 1980年代の初期のフランス製ハンドメイドの頃のAlain Mikliや、Mikliが統括していたMONTANAを彷彿させる当時らしいオーセンティックでヘビーなモードデザインを見事に体現したモードルックは、 重いダークトーンのレンズが入った真っ黒な大判でカドカドしい直線的なウェリントンフロントとゴールドメタルのテンプルで構成されており、 畳んだ状態では非常にシンプルなデザインながらに、現代のものが忘れているような圧倒されるような重厚感のある風格を漂わせております。 また、ずっしりした重厚感のあるゴールドメタルのテンプルは近くでよく見ると、4ポイントスターのハウンドトゥース(千鳥格子)の型押しの柄が入っているあたりもただ黒いだけではないモードな思考と解釈がなされた全盛期の頃の本場らしい仕上がりといえるのではないでしょうか。 実際にかけてみると、あえてのドス黒いラージフロントがモードな造形に拍車をかけながらも、 サイドビューはあくまでもさりげないやり口でエレガントに飾るその仕上がりも、スタイルとして説得力のある表情を演出してくれます。 今回、CHRISTIAN DIORのヴィンテージのアイウェアの中でもただ古い時代のデッドストックというだけではなく、ブランドネームに依存することなくフラットな視点で眼鏡としての観点から"現代の最新の感覚"でかっこいいと感じるもののみを厳選してピックさせていただきましたので、 それぞれのアウトフィットに合わせてピンポイントで落とし込んでもらえればと思います。 ※SIZE 63-13 テンプルの全長 [145mm] フレームの横幅 [155mm] フレームの縦幅 [57mm] レンズの横幅 [63mm] レンズの縦幅 [53mm] ブリッジ幅 [13mm] ※状態 1980年代のデッドストック品。 使用において問題の生じる大きな問題もなく、全体的に綺麗で艶もあり非常に良い状態になります。 度なしのプラスティック製カラーレンズがインストールされております。 ※製造国 MADE IN AUSTRIA ※色 BLACK x GOLD ※素材 プラスティック(オプチル) x メタル